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2017年04月22日

ねぎの農業法人

昨日は産業経済常任委員会に便乗してねぎを作る潟Aルファイノベーションを視察をしました。この言い方はずいぶん上から目線ですね。もう彼らのほうが上なのです。
話を聞いただけで彼のほうが知的にも現実的にもはるかに上です。こういう人に指導を求めない農業者こそ問題なのです。話が通じるのはくすぐりだけ。そのなかでも梨業は「家業」ですからできませんという言葉には含蓄がありました。米も家業かな、世襲なんだもの。iモード
posted by えんどう at 07:09| 議会だより